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ポケモンとかイベントとか

身内杯 伏字ver

こんにちはしゅしゅです。

今回の身内杯のドラフト杯でかなり上手く立ち回れたので何考えてたかを書き留めとこうかなーと思います。

このルールの性質上、トップメタと言われるポケモンは上手くやって3匹ほどしか取れないと考えていました。かつ、自由枠を狭めてしまうのは些かメタの範囲、ドラフト事故に繋がる可能性があると考えていて、できる限り優先権を使わずに、中堅どころで、かつ型ができる限り多くなるようにパートナーズを組むこととしました。

 

それを踏まえて、4世代と5世代はドラフトをあとに回すこととしました。

理由は、「ここを軸にサブの構築を組んでくる人がかなり居そうなため2順目3順目でかなり埋まると予想→最後のほうに余っている欲しいポケモンを確実に取れる」という点。

「中堅どころとロトム系統、シンオウ進化勢がいるため、あとに回してもそれなりのポケモンが取れる」という点からあとに回すこととしました。

 

1、2、3、世代は確実に軸となるボーマンダグロスリザのメガ枠がいるためそこと被せるように、誰もドラフトしなさそうなポケモンでかつ3匹でシナジーまたはサイクルを出来そうな組み合わせを取ることを目標にしました。

 

6世代は*****というポケモンが好きなので割愛。

7世代はUB、カプ系統がいるためそこを取りに行くであろう3順目4順目辺りに別のポケモンを取りに行くことを目標にしていました。

 

その後4、5世代のドラフトを行いました(5世代結構余っててビビりました)

上手く取りたいポケモンのうちの1匹を取れたのでよかったかなと思います。

 

そして7パートナーズルールの考察ですが、1匹でも確実に出せない、どんなパーティにも最低限の動きもできないポケモンがいると自由枠の負担が増えてしまうと考え、どのポケモンも出せる可能性が高いポケモンを満遍なく取ることがかなり大事だという考えに至りました。

 

 

 

その結果があのパートナーズです。

めっちゃ性格悪いパートナーズ組めてくそ満足なので考察頑張ります。

 

終わり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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しゃちままのよこちち